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ドアクローザーが破損したとのご依頼です。

見事にアームの根元部分が割れていました。

強風が吹き込む事があり、どうしようもなくて困っていたそうですが、

新しいドアクローザーに交換でき、安心して頂けました。

今回はドアクローザー交換の事例です。

ドアが勢いよく閉じてしまうという事で呼ばれました。

話を聞いた限りドアクローザー部分の不調かとは思っていましたが、やはり

この部分が壊れているようでした。

修理が効くような代物ではないので交換するよう提案。すぐに交換作業に

入る事となりました。

ドアクローザーを交換して作業完了です。

ドアクローザーが壊れ、ドアの閉じる速さが増すと、指等を挟んで最悪大けがに

なる事もあります。

大丈夫だからと放置せず、不調を感じたらすぐに交換するようにしましょう。

今回はドアクローザーの交換事例です。

油が漏れているので見てほしいという事でお尋ねしました。

古いドアクローザが付いており、その下には油が漏れ出ているといった状態でした。

経年劣化で中の油圧が破損するとこういう状態になります。

こうなると交換以外に方法はありません。

その旨を説明し、交換作業をする事になりました。

これで交換完了しました。

ドアクローザーが壊れると、ドアが閉まる勢いが増してしまいます。これが原因でドア

に指を挟んで大けがという事もあります。

そうなる前に新しい物へ交換する事をお薦めします。

今回はドアクローザーの作業事例です。

ドアが上手く閉まらないとのことで呼ばれました。

現場へ着くとドアクローザーが効かなくなっており、ドアの開閉に支障が出ている状態

のようでした。

ドアクローザーは中をバラして修理といった事は一切できないので、不調になればその

まま交換となります。依頼者の方にもその旨理解してもらい交換となりました。

新しいドアクローザーへ取り替えて作業終了です。

ドアクローザーが壊れたまま使用すると、ドアの閉まる速度が異常に速くなったりして

大変危険です。調子が悪くなったらすぐに交換するようにしましょう。

今回はドアクローザーを交換しました。

現場ではドアクローザーが効かなくなっていた為、ドアが勢いよく閉まるように。

 

 

 

 

 

 

 

さすがに経年劣化だと思われます。だいぶ年期が入ったドアクローザーです。

さっそく交換する事に。

 

 

 

 

 

 

 

取付完了です。

これでドアも元通りゆっくり閉じるようになりました。

以前のドアクローザーの記事でも書いたのですが、ドアクローザーを壊れたまま放置

しておくと指を挟んだり大変危険です。

ドアが閉まるスピードが速すぎると思ったら、ぜひ一度ご相談ください。

今回はドアクローザーを交換した時の紹介です。

依頼者の家のドアクローザーが効かなくなったとの事で訪問。

 

 

 

 

 

 

 

写真じゃ分かりづらいでしょうが、油が漏れ出ていました。

中の油圧部分が古くなって割れているのが原因ですが、こうなるともう交換する他に

どうしようもありません。

早速作業させてもらい

 

 

 

 

 

 

 

新しいドアクローザーに交換しました。

ドアクローザーが壊れていると、ドアがかなり勢いよく閉まります。

衝撃でカギが壊れる事もあったりで良くないのですが、一番怖いのはこれで指を挟ん

で大怪我になる事です。最悪、子供が手を挟んで指が千切れてしまった・・・なんて

事も実際あります。

ドアクローザーは調子が悪いなら特に早期交換をオススメします!